かつては不治の病とまでいわれた腎臓病を 手術や透析治療などを一切行わずに、腎不全の悪化を ストップさせる、唯一の治療法をあなたに公開します。
病院にいかなくても、正しい食事療法だけで 病気の進行をストップできるということが医学的に証明されています。
腎不全治療・食事療法プログラム
日本は世界で一番、透析患者が多い国です。
あなたは、腎臓病にどう立ち向かいますか
あなたはこのようなことを思っていませんか

この手紙と出会ったあなたは、
今日から腎臓病についての考え方が大きく変わることでしょう。

なぜなら、
あなたの多くの常識が、すべて間違いであったことに気づくからです。

雑賀  保至 先生プロフィール
雑賀  保至 先生

昭和55年 
和歌山県立医科大学卒業
和歌山医大第三内科にて腎臓病学の研修を積む

平成5年 
良秀会藤井診療所院長
主に保存期腎不全と透析腎不全の臨床に従事

その他、多くの腎臓病に関する功績をおさめ、現在に至る。

専門:臨床腎臓病

活動内容

1.保存期腎不全の食事療法
(師匠である出浦先生方式の低たんぱく食療法の啓蒙に努めている)

2.透析療法全般

資格

1.日本内科学会認定医
2.日本人増学会専門医、指導医
3.日本透析意学会専門医、指導医
4.日本病態栄養学会評議員

ご挨拶

はじめまして。

良秀会藤井診療所、院長の雑賀 保至です。

 

私たちが生きていく上で、その暮らしぶりや生活習慣・家庭環境・社会環境など、

さまざまな原因が一人ひとりの体に悪影響を及ぼしていきます。


現在、日本では2000万人以上を越える腎臓病の患者と予備軍がいるといわれています。

 

かつて腎臓病は不治の病だと言われてきましたが、

近年では医療技術も進歩し、保存期の治療方法によって

腎不全への進行や悪化をストップさせられることも医学的に証明されました。


腎臓病といっても、生まれたときから腎臓に障害を持つ遺伝性の腎炎から、

感染などによって後天的に起こる腎炎、

そして、腎臓に負担をかける生活習慣病が引き起こす糖尿病性腎症などさまざまです。

 

また、病状の進み方にも急性や慢性があるなど、

一概に原因を示すことはできません。

 

しかし、どの腎臓病にしても

「症状を悪化させないこと」これはすべてに共通しています。


大切なことは、病気についてしっかりとした正しい知識を持ち、

食事療法や生活習慣の改善など、

できるところから治療法を実践していくということなのです。

 

それによって、すでに腎臓病と診断されてしまった方が

腎不全への悪化を防ぎ、透析治療を引き延ばすことにつながります。

 

あなたが、健康で快適な人生を過ごすためにも、

この手紙を最後まで読んで、しっかりと病気についての理解をいただき、

健康な体を維持するためにお役立ていただければと思っております。

下出  真知子 プロフィール紹介
下出  真知子

1973年
大阪府立講習衛生学院栄養価卒業後、総合病院(医)景岳会 南大阪病院に5年間勤務し、給食管理を学び、透析治療に出会う

1978年
透析専門病院である、堺近森病院に開設当初から主任管理栄養士として12年間勤務

その間、大阪透析食研究会で、透析患者向けの勉強会や各透析施設の栄養士と透析職について学ぶ

1990年
栄養科長として(医)良秀会藤井病院で、保存期腎不全患者を対象に透析導入遅延のため栄養指導を行う
※現在、毎月150件ほどの栄養指導

1996年
自分自身の勉強のため、日本女子大学家政学部通信教育過程食物科に入学し、
11年間をかけて、2007年に卒業

1997年以降
年に3回「患者さんのための腎臓病教室」を雑賀院長とともに開催し、
保存期腎不全患者の食事療法に尽力する

2009年
患者が作った低たんぱく20gレシピ集「腎不全の食事」を監修

人間総合科学大学大学院修士過程心身健康科学専攻に入学し、現在在学中

本来の栄養士行の傍ら、(社)大阪府栄養士会の理事を2期務め、1991年から2009年までは
岸和田医師会看護学校で非常勤講師として栄養学を教えるなど幅広く活躍

■表彰実績
1995年:第13回太田イソ賞受賞 (社団法人大阪府栄養士会研究奨励賞)
2007年:大阪府知事賞 (優良栄養士) 受賞
2010年:厚生労働大臣表彰 (栄養指導業務功労者) 受賞

■学会会員
日本糖尿病学、日本腎臓学会、病態栄養学会、臨床栄養学会、
日本径腸静脈栄養学会、大阪透析学会等会員

腎臓病患者と、その予備軍であるあなたへ。
慢性腎臓病ってどんな病気?

慢性腎臓病(Chronic Kidney Disease : CKD)は2002年に提唱された、
新しい病気の概念です。

現在、腎臓病の対策は
世界規模でも重大な課題とされていて、
実は日本でも2006年から本格的な取り組みが始まっています。

そもそも腎臓病には様々な病態があり、
腎臓病という言葉では一概にはくくれません。
腎臓病とは、腎機能を著しく低下させる病態の総称であるといえます。

「慢性腎臓病(CKD)」とは、生活習慣病が原因として引き起こされる腎臓病です。

代表的な生活習慣病としては、
糖尿病、高血圧症、脂質異常症、心筋梗塞などがあげられますが、
腎臓はこれらの病気の影響を受けやすいために、生活習慣病の増加にともなって、
腎機能の低下が継続的に続く「慢性腎臓病」 が増えているのです。

40歳以上の人に検査がはじまった
メタボリック・シンドロームなどとも関係が深いと言えます。

また、腎臓病にはさまざまな種類があり、原因もさまざまです。

たとえば、「生まれたときから、腎臓に障害を持つ遺伝性の病気である腎炎」や、
「ウィルスの感染などによって、後天的に起こってしまう腎炎」、
「腎臓に負担をかけてしまう、生活習慣病が引き金となって起こる糖尿病性腎症」など、
ひとくくりではくくれないのも腎臓病の特徴です。

また病状の進み方にも急性や慢性があり、
なかなか治療の難しい病気でもあるのです。

日本人の新たな国民病と言われる「慢性腎臓病(CKD)」ですが、
20歳以上の日本人の約2,000万人が慢性腎臓病であり,
特に、高齢の方に多くに見られる症状であることが明らかになっているのです。

これはなんと、
日本人の5~6人に1人は「慢性腎臓病(CKD)」だということを意味します。

いま、この手紙を読んでいるあなたは、
すでに、慢性腎臓病になってしまっている方、
または、その予備軍だと診断され悩まれていることかと思います。

しかし、ご安心ください。

これからあなたに、
手術や透析治療を一切使わずに、腎臓病の進行や悪化を防ぎ、
透析を遅らせることができるということが医学的にも証明されている
たったひとつの治療法をお教えます。

まずは、
このプログラムを実践し、
腎臓病の治療に成功された方々の喜びの声をお聞きください。


お客様喜びの声
喜びの声1

私は生活習慣病と診断された2年後、腎臓病になってしまいました。

腎臓病は不治の病だと思い込んでいたのですが、インターネットで偶然出会った

この商品を見て驚愕しました。

 

この商品を使わせて頂いてからは、透析治療も考え、腎臓病におびえ、

頭を悩ませていた毎日がまるで嘘のようです。

 

商品を使う前までは、不規則な生活で、食事などにも一度も気を使ったことが

ありませんでした。

 

腎臓病と診断されてからは焦って、色々と試しましたが一向に

結果が良くならず諦めていました。

 

しかし、諦め半分で購入したこの商品を試してみると、

今までの健康診断での結果が嘘のように良くなり、不規則な生活も治ったので

仕事の意欲もまして出世街道に乗ることが出来ました。

 

本当におすすめできる商品だと思います。

人生を変えていただき、ただただ感謝するばかりです。

ありがとうございました。

喜びの声2

会社の健康診断で、軽度の腎臓病だから気を付ける様にと注意されました。

思い返すと自分の母親も慢性の腎臓病に悩まされていたので、

遺伝で仕方ないかと思っていました。

 

しかし、それを母に相談した結果、まだ若いのにあきらめちゃダメだと注意され、

何か良い治療方法はないかと探している時にこちらの商品を見つけました。

 

はじめはどれも同じようなモノだろうと思っていましたが、この商品は違いました。

 

今まで、購入していたものとは違って、説明もわかりやすく、

食事療法も簡単に実践することができました。

 

結果がはっきりとわかり、もともと病弱だった体がすっかりと健康体になりました。

 

元気になり、体を動かす趣味などもみつけ、今までとは全く違う人生を送っています。

本当にありがとうございました。

喜びの声3

病院で健康診断を行った際に腎臓病の予備軍だと診断され、

このままではまずいと思い色んな事を試しましたが、

病院での結果は変わることはなく、このままでは予備軍からは免れませんと

診断され落ち込んでいました。

 

そんなある時、友人の紹介で購入させて頂いたのがこの商品でした。

 

友人は使い始めてから見る見るうちに健康な身体になっていたので

まさかと思い購入させて頂きました。

 

実際に私も使わせて頂き、検査の度に数値などがみるみる下がっていき、

病院でもよくここまで回復しましたと褒められる騒ぎで、

本当にうれしかったです。

 

今は気持ちも晴れ、心も体も元気いっぱいです。

本当にこの商品を使ってよかったと実感することができました。

ありがとうございます。

いかがでしょうか?

信じられないかも知れませんが、
この方たちは、手術や透析治療をすることなく、腎臓病を治療することができました。

もちろん無理な食事制限をしたわけではないですし、薬に頼った方法でもありません。

当たり前ですが、手術や透析治療をしたということもありません。

もし、あなたが


このような行為をされている場合は、今すぐにやめてください!

これらは、間違った腎臓病治療法です。

間違った対処なので、当然、腎臓病の進行を止められるはずもありません。

それどころか、腎臓病を悪化させてしまったり、
体調を崩してしまったりと、悪い影響さえ起こりえます。


では、どうしたら腎臓病の進行や悪化を防ぐことができるのか?

これから、あなただけに
「秘密の腎臓病治療法」をお伝えしていきます。

そもそも腎臓とはどういう働きをするのか?

まず、腎臓病のお話をさせていただく前に、
「腎臓の役割としくみ」について、少しお話させていただきたいと思います。

なんとなく腎臓のことはわかっているつもりでも、
詳しくは知らないという方も多いのではないでしょうか。

腎臓は、体内環境を正常に保つために、体の中の毒素や老廃物、
余分な水分などを尿に集め、体外に放出させるための役割を果たしています。

この尿を作るためには、血液をろ過する必要があります。
つまり、この体内をろ過する役割を担っているのが腎臓なのです。

腎臓は昔から、肝腎要(かんじんかなめ)といわれているように、
とても重要な臓器といえますよね。

次に、腎臓のしくみについてなのですが
腎臓は、「糸球体」と、「尿細管」という組織が密集して構成されています。

「尿細管」は、糸球体がろ過した不要な物質の中から、
再び必要な水分を取り出して血液に戻したり、必要な成分を分泌したりすることにより、
体内の水分や成分のバランスを保つ役割を持つ組織です。

「糸球体」と、「尿細管」というふたつの組織で
構成されている、左右にあるふたつの腎臓が、
私たちのカラダの健康や栄養バランスを守っていてくれるのです。

この2つのバランスが崩れるとまずいですよね?

この腎臓の機能が低下して、
うまく動かずに、様々な症状を引き起こすことこそが、腎臓病なのです。

腎臓の働きが悪くなるとどうなるのか?

腎臓病はその名の通り、腎臓のはたらきが悪くなる病気ですね。

そのまま腎臓病が悪化し、腎機能が悪くなっていくとどうなるのでしょうか?

腎臓の働きが悪くなることで起こる症状について、今からお話ししていきます。

まず、腎臓病の働きが低下すると、
塩分量の調節ができなくなるので「むくみ」がでるようになります。

なぜかというと、
私たちの体は60%が水分でできていますよね?

その水には多くのナトリウムやカリウムが溶け込んでいて、
ナトリウム(食塩)の量によって体内の水分量が決まっているのです。

腎臓の働きが正常であれば、
塩分をある程度多く摂っても尿として排出されるので体の水分は一定に保たれるのですが、腎臓の悪い人が塩分をたくさん摂ると体の中に水分が溜まってしまうので、
足やまぶたにむくみが出るというような症状がおこるようになります。

そして、
血液量も増えるため、血圧が上がり高血圧にもなりやすくなってしまいます。
そのような状態が長く続くと血管が傷み、脳卒中や心筋梗塞などを
起こす要因にもなってしまいます。

また、カリウムが排出できなくなると、
血液中のカリウム値が上昇して、不整脈を発生させるというような場合もでてきます。

さらに、
腎臓が悪くなると酸性物質が血液や細胞内に留まって、
細胞がうまく働くことができなくなってしまうので、吐き気や食欲の低下が起こり、
集中力が低下してしまったり、疲れやすくなる原因にもなってしまいます。

どうでしょう?
腎臓はすごく働きものの臓器なんですね。

このように、
腎臓は体の中の毒素や老廃物の除去、水分の調節といった、
生命を維持する上で、とても大切な役割を担っているので、
腎臓に問題が起こると身体中にさまざまな影響がでてくるのです。

急性の腎臓機能障害の場合など、例外はありますが、
一度失われた腎臓の機能はほとんどの場合、回復することがなく、
そのまま進行すると慢性の腎不全となってしまいます。

では、慢性腎臓病が進行し、腎機能の低下が引き起こす
腎不全とは、どのようなものなのでしょうか?

ここからは、腎不全について詳しくお話ししていきます。

腎不全とは!?

腎不全には、「急性腎不全」と「慢性腎不全」の2種類があり、

急性腎不全とは、
多量の出血や薬剤などが原因となって、数時間から数日のうちに腎不全になるもので、
一時的なものなので、適切な治療を受けることでかなりの部分は回復します。

また、慢性腎不全とは、
慢性腎臓病により数ヶ月から数十年の年月をかけて
徐々に悪化していき、腎機能が低下していくことをいいます。

腎臓が尿をつくって老廃物、水分、電解質などを排泄することで、
体の中の健康が保たれているので、この機能がうまく働かなくなると、さまざまな症状が起こってきます。

慢性腎不全は何年もかかって腎臓の機能が低下していくので、
腎臓が障害される程度によって、症状の出方や治療法が異なります。

慢性的な腎不全の進行なのですが、
大きくは下記の4つのステージに区切られています。


4つのステージ

慢性腎不全が進行して、末期腎不全に至ると、腎臓の機能が極度に低下し、
そのままでは生命を維持できなくなるため、
人工透析か腎臓移植が必要になってしまいます。

では、実際に腎不全と診断された場合はどうすればいいのでしょうか?

お待たせしました。

いよいよここからは、

腎不全患者、もしくはその予備軍と診断された方が
手術や透析治療などを一切行わずに、
自宅でもできるこのプログラムを使うだけで、腎不全の悪化をストップできるということが医学的に証明された、唯一の治療法を公開していきます。

腎不全の効果的な治療法とは!?

腎臓は一度壊れると元には戻りにくく、
昔から「不治の病」と考えられてきました。

しかし、最近では
腎臓機能低下が進んでいる状態でも、
きちんとした治療さえ受けられれば、腎臓の機能は回復できることが分かってきました。

腎不全になってしまった場合は、薬や透析による治療を行う場合があるのですが、
しっかりとした食事療法を実践することだけで、その必要はなくなるのです。

ここからは、実際に腎不全とどう向き合えばいいのか、
その食事療法についてのお話をしていきます。

現役管理栄養士が教える、適切な食事療法とは!?

腎臓は、
私たちの毎日の余分な栄養素や老廃物、毒素を処理してくれています。

この腎臓に負担をかけないようにするためには
しっかりとバランスのとれた食事を心がけていくことが大切ですよね?

ここでは、
食事療法で気をつけなければいけない3つのポイントについて簡単にお話しします。

1つめのポイントとして、
まずは、「減塩」を心がけるようにしてください。
体内の水分バランスを保つため、
高血圧の軽減を図るため、
1日の食塩摂取量を1日6g(小さじ1杯程度)未満にすると効果的です。

次に、2つめですが、「たんぱく質の摂りすぎ」に注意するようにしましょう。

たんぱく質は腎臓に負担をかけるものですので、注意が必要です。

そして、
たんぱく質を減らした分、
他のものでバランスよくカロリーを摂るようにしてください。

また、3つめに「必要な水分は十分に摂る」ということが大切です。

水分は、腎臓の負担を軽くしてくれます。
水分の摂りすぎはよくありませんが、ちょうどいい水分の補給は重要です。

このような、3つのポイントを抑えておくだけでも、
保存期(透析を導入するまで)を引き伸ばすことが十分に可能なのです。

また、お酒の飲みすぎやタバコはやめるようにしましょう。
お酒はカラダにいい一面もありますが、飲みすぎには危険です。

一般的な適性飲酒量(アルコール量)は、男性では
1日20~30mL(日本酒1合程度)以下、
女性は10~20mL以下にするようにしてください。

また、タバコは慢性腎臓病の進行を早める
リスクがありますので、禁煙・減煙を心がけるようにしてください。

このような日常生活の習慣に目を向け
少し改善をするだけで病気の悪化はもちろん、予防・対策にもつながるのです。

「では、具体的にはどうすればいいでしょうか?」

はい、この治療法を直接あなたにお教えしたいところなのですが、
私は現在開業医として、
一日に何十人もの患者さんを診ており、直接お教えするには時間的に限界があります。

ですので今回、
「保存期慢性腎不全の治療」「食事療法」でお悩みのあなたのために、
腎不全の治療法の秘密をすべて、初公開したDVDを作成しました。

DVDなら自宅でいつでも、何度でも見ることができます。
また映像を見ながら真似をするだけでよいので、誰でも簡単に実践できます。

このDVDの内容を簡単に紹介すると・・

保存期慢性腎不全の治療内容

■腎臓について

実は、心臓から送り出される血液量の20パーセントが休むことなく
腎臓に送り込まれています。

その血液は腎臓のフィルター、いわゆるろ過装置により
その血液は綺麗にされ、再び送り出されて体内をめぐっていきます。

腎臓がどのような働きをしているかを交えて、わかりやすくご説明します。

■腎臓の働きについて

腎臓の働きで一番大事なのは、血液中の老廃物をろ過し、
尿に排泄する働きです。

それ以外にも、
血液中の水分や塩分のバランスを一定に保つ働きや
血圧を適切にコントロールする働き、
ホルモンを分泌し、赤血球を増やす働きなどの多くの働きがあります。

ここで、
腎臓が私たちの身体にどのような影響を与えているかを知っておくことで、
あなたの腎臓病に対する考え方や行動に影響を与えてくれるかもしれません。

■腎不全とは

腎臓の働きがどのような状態に「腎不全」と呼ぶのか?

また、腎不全になると、どのような影響がもたらされるのか?

についての説明をしています。
腎不全にならないためにも、今のうちからしっかりとした予防を心がけてください。

■慢性腎不全とは

腎不全の中でも慢性腎不全とは?

腎臓病によって長い期間に腎臓の機能が徐々に低下することで起きます。
慢性腎不全になると失われた機能を取り戻すことができません。

取り返しがつかなくなる前に、しっかりと予防してください。

■末期慢性腎不全とは

末期腎不全とはどのような状態なのか?
また、そのまま進行してしまうとどのような状態になってしまうのか?
どのような症状を引き起こすのか?

などについてお話します。
最悪の場合、透析や移植の治療を受けることが必要になってきますので、
事前の対策が必要です。

■腎不全の日本における実体と治療方法

日本が世界で一番、透析患者が多いことを知っていますか?

腎臓病は世界的な問題となっています。
ここでは、世界における透析患者の数などの図も交えてわかりやすくお話します。

また、日本における腎臓病の実態とその治療法とは、
どういうものなのかを腎機能を理解しやすい図にまとめ、お話していきます。

その他、
保存期腎不全を引き起こす原因とは?

透析導入をどうやって引き伸ばすか?

など、気になる部分をしっかりと伝えていきます。

■保存期腎不全の治療

1.血圧の管理
治療の基本とは?
実際に患者さんの例を出しながらご説明します。

2.食事療法
ここではDVDの内容の中で最も大事な低タンパク食療法についてお話します。

食事制限だけで寿命が伸びる!?
実際にねずみの実験を例に、お話します。

腎臓病とたんぱく摂取量のかかわりとは?
腎臓病においては、たんぱく質の制限がすべての改善につながるので
しっかりと理解し、改善や予防・対策にお役立てください。

・塩分制限
一日に適切な塩分の摂取量とは?

3.貧血の治療
4.その他 薬物療法 etc..

保存期慢性腎不全の食事療法の実践内容

■保存期腎不全食事療法のポイントについて

2つの食事療法とは?

実は、しっかりとした食事制限をするだけでも悪化を防ぐことができるのです。
この2つのポイントを押さえておくだけで食生活が大きく変わってくるでしょう。

3大熱量素とは?
3大熱量素とはエネルギーのもととなる栄養素です。

ここでは、食事を制限しながら、
どうやってこの必要なエネルギーをとっていくかの方法をお話しします。

たんぱく質を制限する理由とは?
病気を引き起こす原因にも成りかねない「太る」という現象のしくみもお話しします。

■おちいりやすい食事療法について

間違った食事療法とは?

間違った食事療法をとると、
栄養失調になり透析を早めなければならない危険性があります。

食事療法を行う上で大事なことは
たんぱく質を制限するかわりに他のもので補わなければいけないということです。

その方法を、適切なたんぱく質の摂取量を踏まえて
わかりやすく説明しています。

■正確に実行し、透析導入を遅らせるためには?

1. 低たんぱく食の方法について
食事療法を実践するための4つのステップとは?
この4つのステップを踏まえた食事療法の実践方法を、具体例を交えてお話しします。

2. 食事記録の方法と24時間蓄尿について
尿は、身体の健康状態を教えてくれます。
1日の尿で、摂取したたんぱく摂取量や食塩摂取量がわかります。

食事記録をつけることで、尿の状態と照らし合わせることができ、
健康状態を保つためことができます。

しっかりと食事療法を実践し、記録したものを
1日の尿の状態と照らし合わせ、健康状態を保ちましょう。

3. 食塩制限について etc..

これらすべてがDVDの内容になります。

DVDでは、実際の患者さんの具体例やグラフなども用いて
誰にでもわかるように、わかりやすく説明しています。

このDVDの内容を理解していただき、
日々の生活習慣を見直し、実践するだけで
あなたは「慢性腎臓病」や「腎不全」などの病気の進行を止めることができます。

また、すでに予備軍となられている方でも
病気の悪化を防ぎ、どんどん状態が改善されていくことでしょう。

あなたが、
本当に健康な身体を望んでいるのであれば、
今すぐに慢性腎臓病や腎不全の治療法を知って実践してください。

このDVDさえあれば、今までの悩みや不安はすべて消え去り、
心身ともに健康な生活が待っていることでしょう。

さて、気になる金額なのですが・・通常であれば、
毎月の通院費や交通費、透析や移植などの費用を含めると膨大な金額になると思います。

もちろん、病院での治療は1回で治るようなものではないので、
毎月、継続的に医療費がかかってくるとすれば、ちょっとした検査や治療費だけで
数10万〜100万円単位での料金がかかってくることは間違いないはずです。

実をいうと、この金額設定に関しては本当に頭を悩ませました。

金額設定を決める為に数回の打ち合わせを繰り返し、
数週間かけて決まった金額が、39,800円という金額でした。

金額だけを見ると少し高いと思われてしまうかもしれませんが、
現役の医者である私と、現役の管理栄養士の下出先生が
「保存器慢性腎不全の治療法」や「食事療法の方法」の全てをまとめたので
商品の価値を考えると、それ以上の金額は十分にいただける内容になっています。

しかし、私だけがどうしてもこの金額に納得がいきませんでした。

現在、日本人の死亡する原因の3分の2にあたるとされる生活習慣病、
さらに、2000万人を超える予備軍がいると言われ、
実に5人に1人が腎臓病だ、という事実を目の当たりにしているからです。

そして、
病院では腎臓病の患者に対して、保存器を引き伸ばすようなこともなく、
透析治療が毎日のように繰り返される始末。

また、何も知らずに、よくない生活習慣を特に気にも留めずに繰り返し
どんどん慢性腎臓病の患者や予備軍が増えていく現状を見ているからです。

私はひとりの医師として、この現状を見過ごすわけにはいきませんでした。

健康に対しての不安があったり、悩んでいる方がいるのであれば
利益などはいらないので、ひとりでも多くの方に

「慢性腎臓病や腎不全の治療法を知って欲しい」、
「改善・対策の方法を伝えて、今すぐにでも実践してもらいたい」、

という感情が強く湧き出てきたからです。

もちろん周りの反応はありましたが、私の強い要望により、
通常価格 39,800円で販売のところ、
特別価格として・・

期間限定特別価格、14,800円

この商品は
あなたや家族、周りの方々を腎臓病の驚異から守るための唯一のものです。

早い段階から治療法を実践し、改善や予防・対策を実践していくことが
あなたの健康を左右することになるのです。

是非、
この機会を逃すことなく、今すぐにお問い合せください。

慢性腎臓病と診断されてしまった…
腎不全治療 ・食事療法プログラム

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ご不明な点はお電話でお気軽ににどうぞ!
あなたが不安なことはいつでも、 何回でもメールにてご相談が可能です。
よくある質問
本当に効果がありますか?
はい、もちろんです。
ぜなら、この方法ですでに多くの方が腎臓病の改善に成功していますし、
実際に私の病院にお越しいただいている方も目に見える効果を実感されています。
※ただし、効果には個人差があり、100%の効果を保証するものではありません。
この値段の価値はあるのでしょうか?
はい、病院や薬で腎臓病を治そうと思うと、
通院や透析などの治療に、数10万〜数100万円以上の費用がかかることもあります。

それに対して、このプログラムはDVDの費用負担だけで済みますので、
それ以外に、不必要にかかってくるお金を使う必要がなくなります 。
効果はすぐに感じられるのでしょうか?
効果には個人差がありますので、一概には言えませんが、
3ヶ月ほど続けていただけると効果が感じられます。
年齢や性別によって、効果の違いはありますか?
はい、ご安心ください。
これまで試してきたであろう腎臓病の改善法は、
原因の根本の解決にはなっていないはずなので当然です。

このプログラムは腎臓病の原因を根本から解決します。

また、DVDの映像を見て同じように実践するだけなので、
簡単で、人の力を借りることなく、誰にでも自宅で実践できる内容になっています。
DVD以外にかかる費用などはありませんか?
はい、別途費用等は一切かかりませんのでご安心ください。
DVDの費用のみで実践していただけます。
私自身は腎臓病に不安を持っているのですが、家族を不安にさせたくありません。
家族に知られることなく購入することは可能でしょうか?
はい、問題ありません。
郵送形式をご注文頂くと、ご自宅にDVDと冊子が届きます。
※郵送形式は別途2,100円の手数料が発生します。

その際、品名は書籍となっていますので、内容が知られるような事もありません。
最後に

この手紙を最後までお読みいただきありがとうございます。

この手紙を読み、あなたの病気に対する考えが少しでも変わることで、
あなたの、透析までの保存期を少しでも伸ばすことができればと思っております。

最後になりますが、
腎臓病は悪化してからでは、取り返しのつかないことになるので
早い段階で治療法の実践を心がけてください。

今、あなたがこの手紙を読んでいる間にも、
多くの方が間違った治療法を繰り返していることでしょう。

あなたは、この手紙と出会い、
できるだけ早い段階から腎臓病の正しい治療ができるのです。

新たな国民病だと言われている今だからこそ、
早い段階から正しい治療をし、少しでも病気の悪化を抑えることが大切なのです。

あなたが、
腎臓病を克服し、健康で快適に過ごせるようにと願っています。

慢性腎臓病と診断されてしまった…
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